「自分に嘘をつかずに生きていくこと」を学んだ陸ガメが、先行く人を気にせず、ゆっくりと一歩づつを歩みながら思うことを書いていく。

ボーイスカウト

171223 強運なのか

振り返り 想い起こせば、少なくとも3回は救われている。 1度目は、脳出血とその麻痺から社会復帰できたこと。2度目はボーイスカウト活動に迎い入れて下さった事。3度目は介助犬のMCボラとして教育を受け、使って戴いている事。いや、産まれ育てくださったこ…

171126 楽しいお手伝い

彩る銀杏の傘をかざしている黒猫さんに、見送って戴いて出発。 今日も元気に活動開始! お陰様で少し暖かい日となりました。 そして今日のお手伝いは、みかん狩りの昼食のおかず準備。その前に少しアクシデントがありまいしたが、皆さんの協力で何とか無事に…

171125 明日の準備

数年まえから離れていいた活動のお手つだいの準備。 離れて7年ぐらいになるので、何を持っていたか忘れている。でも過去の記憶を思いだしながら、少しづつ行う。 まあ、一人ではないので仲間の力を借りれば、すくなくとも足でまといにならないならない様に…

170902 古巣回帰

朝「寒い」と思い目が覚める。天気予報を聞いているとさもありなん。朝は21℃ぐらい、昼間は32℃ぐらいになるらしい。タオルケット一枚の快適な夏は終わったようだ。これでPCの排熱の楽にあるだろう。と言うのも陸ガメの部屋はA/Cはなく、扇風機のみで、昼間だ…

170625 年に一度の再会

七夕の織姫と彦星ではないが、年に一度会っている皆さん。 人生の30代から50代の休日の多くの時間を共有してきた、いわゆる「同じ釜の飯を食う」ボーイスカウト指導者の仲間である。それが集まって互いの無事を確認して、世間話をして、カラオケをする。大切…